鳥取県中央自動車学校

  • よくあるご質問
  • サイトマップ
  • 掲示板
  • 資料請求
  • お申し込み
  • お問い合わせ

入校案内

HOME >> 入校案内

入校について

入校受付について

鳥取県内に在住または住民票・実家のある方の合宿での申し込みは受け付けておりません。

インターネットでの申込み

申込みフォームから必要事項を記入して申込みしてください。

  ■入力漏れがございますと確認画面に移動しません。再度入力情報をご確認頂き 「内容を確認する」 ボタンを押してください。
■ フォームを送信後、受付完了の自動返信メールが届けば申込み完了です。
自動返信メールが届かない場合は、その旨をメール、またはお電話(0858-26-1151)でお知らせください。

インターネット以外からのお申し込みについて

入校資料同封(要請求)の入学申込書の記入欄にご記入いただき、下記の要領で申込みしてください。

近畿圏の方

関西案内所へ直接、郵送・FAXにてお送りください。
申込書到着後、当校より受付の連絡をいたします。

他県の方

当校へ直接、郵送・FAXにてお送りください。
申込書到着後、当校より受付の連絡をいたします。

※ ローンご利用の方は、事前の審査が必要です。ローンの詳細はこちら

学校までの交通機関 (一時帰宅プラン対象エリアは下記の説明をご覧ください)

上記指定交通機関を利用して入校していただきます。チケットは当校で手配をし、郵送いたします。

当校指定以外の交通機関を利用して入校される方は
  • 中部地方・関東地方以東、九州地区 20,000円上限
  • 近畿圏  8,600円上限
  • 中国地方 8,000円上限
  • 四国地方 10,000円上限
を往復交通費として卒業時に支給します。
  • ※ 利用される交通機関の乗車券等の手配は各自で行っていただきます。各乗車券の領収書を入校時にご提出ください。
  • ※ 交通費の支給額は乗車地、交通機関により異なります(上記上限まで実費支給)。
※重要※ 一時帰宅プランについて
一時帰宅プラン対象エリアは大阪、神戸、京都で日本交通高速バス利用者限定となり
ます。入校以前に一時帰宅の日程が決まっている方は予めその旨をお知らせください。未定の方は入校後日程が決まり次第、事務所へお申し出ください。チケットを支給します。
名古屋方面の方は当校より新大阪までの高速バスチケット支給分のみとなります。
その他のエリア、指定交通機関以外で入校されている方は一時帰宅は可能ですが、その際の往復交通費は自己負担となりますのでご注意ください。
  • ※ 入校をお急ぎの方は直接電話での申込も受付けています。
    1月21日〜3月15日は、申し込みが大変集中しますので、事前に電話等にて予約状況を確認の上、お申し込みください。

入校資格について

年齢

普通自動車 満18歳以上(誕生日前から入所可※)
普通二輪車 満16歳以上(誕生日前から入所可)
普通二種車 満21歳以上(普通・大型・大特各免許を取得し3年以上
(免停等の期間を除く)の経験がある人
  • ※普通自動車は満18歳誕生日前から入校できますが、誕生日以降でないと修了検定(仮免)が受けられないため、ご入校日によっては一時帰省いただく場合がありますのでご注意ください。(修了検定日は入校日から約7〜9日目が目安です)
  • ●身体に特に障害のない方。(四肢に障害のある方は申し出て下さい。)
  • ● 視力検査を行います。眼鏡等使用される方はお持ち下さい。

視力

普通一種 左右がそれぞれ0.3以上、両眼で0.7以上(矯正視力を含む)で色盲でない方。
普通二種 左右がそれぞれ0.5以上、両眼で0.8以上(矯正視力を含む)で色盲でない方。深視力 ±20mm以内

入校時に必要な書類など

運転免許証を
お持ちでない方
@住民票1通 本人のもので、本籍地記載のもの(発行日から3ヶ月以内のもの) ※外国籍の方は国籍記載のもの
【注意】必ずマイナンバーの記載の無い住民票をご用意ください。マイナンバー記載の住民票はお取り扱いできません。
Aその他に身分を証明できるもの(健康保険証、住民基本台帳カード、パスポート、学生証など)が必要

※外国籍の方は国籍記載の住民票の他に以下のいずれか1つをご準備ください。
○外国人登録証明書
○特別永住者証明書
○在留カード
○パスポート
運転免許証を
お持ちの方
@運転免許証
A住民票1通 本人のもので本籍地記載のもの(発行日から3ヶ月以内のもの)
【注意】必ずマイナンバーの記載の無い住民票をご用意ください。マイナンバー記載の住民票はお取り扱いできません。
※外国籍の方は運転免許証の他に以下のいずれか1つをご準備ください。
○国籍記載の住民票
○外国人登録証明書
○特別永住者証明書
○在留カード
印鑑 入校申込書などに押印のため必要
眼鏡
コンタクトレンズ
裸眼で視力基準に満たない方
教習料金を納入された際の領収書、または銀行振り込みの場合は振込受領書
  • ※ 免許証をお持ちの方で住所変更をしていない方は、予め変更しておいてください。
  • ※ 医師、または看護士免許をお持ちの方は証書のコピー(学科の一部が免除になります)
  • ※ ICチップの埋め込まれた免許証をお持ちの方(原付・自動二輪等)は、本籍地の記載された住民票を持参してください。

ページトップへ

教習について

教習内容について

教習時限(普通免許)

免許証を取得するのには最低次に示す時限の教習を受けなければなりません。

学科教習 26時限
技能教習 MT車 34時限(トレーチャー、AT車を含む)
AT車 31時限
  • ※ 異種免許所持者は短縮されることがあります。
繁忙期の教習時間 通常期の教習時間
時限 時間 時限 時間
1 8:40 - 9:30 1 -
2 9:40 - 10:30 2 9:30 - 10:20
3 10:40 - 11:30 3 10:30 - 11:20
4 11:40 - 12:30 4 11:30 - 12:20
昼休み 昼休み
5 13:40 - 14:30 5 13:30 - 14:20
6 14:40 - 15:30 6 14:30 - 15:20
7 15:40 - 16:30 7 15:30 - 16:20
8 16:40 - 17:30 8 16:30 - 17:20
9 17:40 - 18:30 9 18:00 - 18:50
10 18:40 - 19:30 10 19:00 - 19:50
11 19:40 - 20:30 11 20:00 - 20:50
  • ※ 季節によって教習時間帯は変更になります。
  • ※ 学科教習・技能教習とも同じ時間に開始・終了となります。
  • ※ 技能教習の場合は、上記開始時間より15分前までに乗車手続きをして下さい。
  • ※ 日曜日は学科教習・技能教習とも8時限目で終了いたします。
  • ※ 学校の休日は、年末年始、盆、開校記念日(11月8日)です。

学科教習

  • 第1段階(教習番号1〜10)、第2段階(教習番号11〜26)の2段階制の教習となります。
  • 最初に必ず教習番号1(適性検査を含)を受講しないと、事後の学科教習・技能教習ともうけられません。
  • 受講されるときは、教習時間が始まるまでに、決められた教室にお入りください。
  • 自動二輪免許をお持ちの方は、一部の教習を除き免除となります。

技能教習

  • 第1段階(場内教習)、第2段階(路上教習)の2段階制の教習となります。
  • 技能教習の予約・配車は、つぎのことをお守り下さい。
    技能教習は担当制になっていますので、基本的には最後まで同じ指導員が教習を進めることとなります。時間は原則として担当指導員が決めますので、特に予約は必要ありません。
配車
教習開始の15分前までには配車手続きを済ませておいて下さい。
時間に遅れますと教習を受けられないことになりますのでご注意下さい。
  1. 第1段階(場内教習)は1日2時限までの教習が受けられます。
  2. 第2段階(路上教習)は1日3時限までの教習が受けられます。(3時限連続不可)

検定内容について

検定は、教習時間割表に記載されている日だけ行ないます。

修了検定

技能教習第1段階・学科教習第1段階(教習番号1〜10)を修了した方が受験できます。
合格者は仮免許学科試験(仮前テストに合格された方が受験できます)を行ないます。
合格者には仮免許証が交付されます。

卒業検定

9ヶ月以内に技能教習と学科教習すべてを修了し、卒業学科試験(95問)を合格されたかたは受験できます。合格者には卒業証明書を交付いたします。

ページトップへ

その他

注意事項

教習を開始した日から起算して9ヶ月以内に学科・技能を修了しなければ、すべて無効となります。なお、教習を修了した日(技能第2段階、みきわめ)から3ヶ月以内に卒業検定に合格しないときも、すべて無効となりますからご注意下さい。

ページトップへ

連絡先について

お問い合わせ

ご不明な点はお問い合わせください。

鳥取県中央自動車学校
日本交通(株)直営 鳥取県公安委員会指定
住所: 〒682-0018 鳥取県倉吉市福庭町1-97
Tel: 0858-26-1151
Fax: 0858-26-5859
E-mail: get@chuoauto.jp
関西案内所
住所: 〒550-0013 大阪市西区新町4-3-3(日交トラベル内)
Tel: 06-6541-0020
E-mail: travel@nihonkotsu.co.jp

入校規約

1、申込みの成立時期
入校の申込みによる成立時期は、教習料金全額の納入があった時、または当校指定のクレジット契約が成立したときに成立するものとします。
2、中途退校による清算
入校後、教習生の都合により途中退校する場合は、当日までの教習の進度に応じた必要経費の実費、解約事務手数料を算出し、教習料金から差し引いて返金します。但し、算出した金額が教習料金を上回る場合、その差額を請求いたします。尚、必要経費の実費とは、入学金、学科・技能教習費、教材費、宿泊費、その他のことを指し、地元教習生料金を元に算出します。退校による復路交通費は自己負担とします。
3、学校の免責事項及び解除権
自然災害、法令の制定、改廃その他やむを得ない事由により、安全且つ円滑な教習が実施不可能な時、入校契約を解除または教習内容を変更する場合があります。上記事由及び次に例示するような事由により教習生が損害を被った場合、学校はその責任を負いません。
  1. 教習中の教習生の不注意により発生した事故、または相手方の不注意により発生した事故にかかわる損害。
  2. 教習を外れた自由行動中、及び合宿寮内での事故。
  3. 盗難、疾病、食中毒
  4. その他、学校の責に帰さざる事由により生じた損害。
4、教習生の義務と責任
  1. 教習生は入校してから卒業まで、当校規程の生徒遵守規則、合宿生規則及び職員の指導に従っていただきます。これに反した場合、又は不正な手段を使って教習・検定を受けた場合、法令や公序良俗に反する行為があった場合は当校の処分規定により退校または通学の停止等の処分とします。
  2. (1)の規定に反したことにより、学校もしくは他の教習生が損害を受ける恐れがある場合、又受けた場合で退校処分となった場合、教習料金の精算による料金の返金はしません。
  3. 教習生の故意による教習・検定の欠席及び延長があった場合の宿泊費等の実費は教習生の自己負担とします。
  4. 入校後に欠格期間が判明した場合、当校は責任を負いません。
  5. 最短卒業予定日を自分で計算して不都合が生じた場合、当校は責任を負いません。
5、教習期間の最短日数
広告等の表記による卒業までの最短卒業日数は、入校日及び教習の都合、検定実施日及び実施曜日、または試験・検定の合否、当校規程の休業日、繁忙期期間中で在校生徒数が多い場合、並びに積雪等により延びる場合があります。
6、その他
  1. 料金改定や税率等の変更により予告なく教習料金を変更する場合があります。
  2. 合宿の宿泊施設は当校の手配によるものであり、宿泊施設、交通機関には各々の約款が適用されます。
  3. 教習料金に含まれる保証内容は卒業と同時に終了します。保証期間内の卒業であっても、教習料金の払い戻しはしません。また個人の任意都合での延泊もできません。
  4. 入校後、車種をMT車からAT車に変更されても、差額返金はございません。
  5. 暴力団及びその関係者は入校をお断りします。
  6. 刺青、タトゥーをされている方のご入校はできません。
  7. 妊娠中の方のご入校はできません。
  8. 仮免許学科試験に3回不合格になった場合は、一時帰宅して地元の運転免許試験場にて直接仮免許学科試験に合格した後、再入校していただくことがございます。その際の往復交通費及び仮免許学科試験の費用は自己負担となります。
  9. お申し込みに当たっての注意事項。
    【行政処分を受けた方へ】
     過去に無免許運転等の交通違反又は免許取消の行政処分を受けた方は、欠格期間等、免許取得が可能か否かについて、ご自身で最寄の運転免許センター(公安委員会)に必ずお問い合わせください。免許停止処分中の方、及び運転免許を紛失し再交付を受けていない方は、ご入校できません。
    【質問票の提出について】
     平成26年6月1日の道路交通法改正により、免許取得、更新時に質問票への回答、提出が義務化されました。一定の病気等(下記参照)にかかっており、自動車の安全な運転に支障を及ぼすおそれのある方は、道路交通法の安全の観点から、運転免許が取得出来ない場合があります。自動車学校入校時及び仮免学科試験受験時に質問票への回答、提出が行われ、虚偽の回答(記載)をして提出した場合は、「1年以下の懲役、又は30万円以下の罰金」に処されることをご理解のうえで、お申し込みをお願い致します。


    〜 以下が質問票の内容です 〜〜

    1.過去5年以内において、病気(病気の治療に伴う症状を含みます)を原因として、又は原因は明らかではないが、 意識を失ったことがある。
    2.過去5年以内において、病気を原因として、身体の全部又は一部が、一時的に思い通りに動かせなくなったことがある。
    3.過去5年以内において、十分な睡眠時間を取っているにもかかわらず、日中、活動している最中に眠り込んでしまった回数が週3回以上となったことがある。
    4.過去1年以内において、次のいずれかに該当したことがある。
    ・飲酒を繰り返し、絶えず体内にアルコールが入っている状態を3日以上続けたことが3回以上ある。
    ・病気の治療のため、医師から飲酒をやめるよう助言を受けているにもかかわらず、飲酒をしたことが3回以上ある。
    5.病気を理由として、医師から運転免許の取得又は運転を控えるよう助言を受けている。

    〜 一定の病気とは 〜〜
    ・統合失調症・てんかん・再発性の失神・そううつ病・認知証・無自覚性の低血糖性・重度の眠気の症状を呈する睡眠障害・アルコール依存症・麻薬、大麻、あへん、覚せい剤などの薬物中毒者・その他自動車等の安全運転に必要な認知、予測、判断又は操作のいずれかに係る能力を欠くこととなるおそれがある症状を呈する病気 など。

     上記、質問票の内容、一定の病気等に該当する方は、必ず、ご入校前に住所地の運転免許センター(公安委員会)にて運転適性相談を受けていただく必要があります。免許取得が認められた場合は【運転適性相談終了書】をご入校時に必ずご持参ください。免許取得が認められなかった場合はご入校できません。運転適性相談には、時間がかかる場合がありますので、早めに手続きをお願い致します。


とりたい人のための教習所

お申し込み・資料請求はこちらから
  • 資料請求
  • お申し込み
  • お問い合わせ
お電話でのお問い合わせ 電話番号 0858-26-1151

※フォームを送信後、受付完了の自動返信メールが届けば申込み完了です。
自動返信メールが届かない場合は、その旨をメール、またはお電話(0858-26-1151)でお知らせください。

ページトップへ

  • 交通・アクセス
  • リンク
  • 掲示板
  • 個人情報保護について
  • お問い合わせ

COPYRIGHT (C)2008 CHUO AUTO SCHOOL. ALL RIGHTS RESERVED.